トップ
ホットニュース
店舗紹介
イベント
新車ラインナップ
中古車情報
カスタマイズ
テストライド
DRIVE to DREAMS
 
 
 

 

 先月はイベントが重なりVol.4の取材に行けず5月中に掲載できませんでした。楽しみにしていた皆様お待たせいたしました。 今回は高速道路タンデム解禁となったこともあり、高速道路を使って県外まで足を伸ばしてみようではないかということで、タンデム候補を募ったところ、なんと大学生の美女お二人が参加してくれたのでした。

装備もバッチリ!彼女!?とタンデムツーリング。


 

 今回参加してくれた美女お二人は沖縄出身の千晶さん(左)と佐賀出身の里沙さん(右)は、VFR800を駆る当店のお客様下町さんのご紹介ということで下町さんもご同行していただくことになりました。

  里沙さんは2回目、千晶さんは原付以外のバイクに乗るのは初めてということで、少々緊張の面持ちでした。私たちスタッフも軽快なトークで場を和ませ緊張をほぐしていたのですが、高速道路のタンデム走行は初めてだったので、万全の体制を整えつつ今回はホンダアクセスより発売されたGPSナビゲーションシステムを用意。行った先で道に迷うのは格好悪いからね。

 

 今回はやはり今一番注目を浴びているCB1300SuperBold'orとフォルツァZの2台で高速タンデムツーリングに出かけたのだが、やはりタンデムツーリングで気になるのはタンデムシートの乗り心地と乗り方。
  今回のゲスト里沙さんと千晶さんの感想によると、乗り心地はフォルツァの方に軍配が上がったが、乗り方に関しては片方の手でグラブバー、もう片方の手でドライバーの腰または肩に手をかけるのが一番バランスが取りやすそうということで両車とも互角の勝負。しかし、乗っているうちに両手グラブバーに手を掛けていたりと自然と楽な姿勢をとっていたようだ。これが彼氏だったら両腕でガッシリ抱きついていたのかも・・・残念。でもホントはしっかり抱きつかれると運転しにくいのでくれぐれも気をつけて。
まずは甘味所!できたての白玉饅頭で彼女のハートを惹きつけよう。
 

女の子といえば甘いもの。高速道路ではパッセンジャーとはほとんど会話が出来ない。ライドコムなどを使えば会話や一緒に音楽を聴いたりできるが、今回は用意していなかった為、彼女たちとまったくコミュニケーションがとれなかった。
  この気まずい雰囲気を打開するには甘いものが一番と考え佐賀大和インターを降りてすぐのところにある『池の家』に入った。


 


  両手に花(ダンゴ!?)の店長。
  佐賀名物である白玉饅頭。朝から行くとできたてのモチモチが食べられる。賞味期限は一日しかないので、お持ち帰りには注意が必要。
トップページ
ツーリングインプレッション
ルート
お店の紹介
ツーリングアイテム
データ
バイク紹介
バックナンバー
プレゼント